うまいこといったと思う・・・(笑)
これでもONにすると抜けない不思議な自作キー
燃料コックのプレートを使ってシリンダー本体が抜けて来ないように固定
固着していたピストンをやっとのことで引き抜き
「さて・・・リアぺパーツでOHでもするか~」と
部品ケーを開くと・・・「なんで? Oリングもスカートもないじゃん!」
あったのはピストンとスプリングだけ (´;ω;`)ウゥゥ
「なんでなん!?」
固着の原因・・・シールの劣化とピストンの部分的な錆(画像左)
結局 部品注文となりました・・・(´;ω;`)ウゥゥ
でも、、アッセンブリーで購入したピストンキットなのに何故 シールだけがないんだべ?
ミニ自転車のポジションに違和感を感じてハンドル高さを変えようとボルトを緩め、、、
アレ? 固着か?
あ痛〰️😢
捻ろうがショック与えようが無理❗
結局フロントタイヤを外しステムの裏側からシャフトを差し込みハンマーで叩き錆びついたロックアジャスタ?を取り出した。
あとはステムホルダーに金ブラシを突っ込みゴシゴシと錆び落としです
その後は組み立てしてハンドル高さ合わせて修了者〰️
自転車って製造過程の間にグリスとか余り重要視してないんだろうか?
コレでガタを作らずに済みます🎵
で、、、今になってキャブレターからの燃料滲み発生〰️😢
奥の手で止める(笑)
んでもって、、イマイチ掛かりが悪いとおもったら なんとパイロットスクリューが全閉になっていた❗
また ネットから間違った情報を真に受けたんだろうな