2025年1月18日土曜日

除雪機・・・売れん(、、)

 ぜ~んぜん雪降らんし積もらないし、、、札幌周辺は大雪なのに

なんで今年に限って豪雪都市にならんのか?

しかも「風向き」が例年と違い逆なんだよな~

2025年1月17日金曜日

レストア・・・5日目 完成品

 なんやかんやと手こずった箇所もあったけど

走行&除雪作業テストして異常無きことを確認しました


燃料コックはヤマハ純正品で二度と入手できないモノを使いました・・・

勿体無いけど、、、(==;)

燃料フィルターも2段構えにしました、、、


4日間もサビ取り液を入れ替えては放置していたので ま~ま~綺麗になったと思います





2025年1月16日木曜日

レストア5日目・・・

 今日は・・・貰い物のアルミ(硬度は何番なんだろ?)板でカッター作りました・・・

うんでもってキャブレターのカバーもついていなかったので作りました・・・
これでイケルかと思いきや、、、燃料コックの燃料パイプが干渉したので
逃げをつくりました、、、
・・・こんな感じです。燃料ホースは振動に弱いのでプレート本体に通る箇所は
大きく広げています(メーカーは切断コストを減らすため毎回ギリギリに作ってますよね
だから擦れて穴が空き燃料が漏れ出すんですよ

がそりんたんくサビ取り、、、かなりサビはういてきたので液体を抜き取り
あらたにケミカルを入れ替えしました
ま~使い回しも3回が限度ですから廃棄するしかないんですけどね

2025年1月15日水曜日

レストア・・・4日目

 フリクションプレート届きました・・・

当然、加工してからのことですけどね


国産モノとちがいUS仕様のものは「スポンジっぽい」かな~


新しくグリスアップしておいてね・・・




プーリーは錆びているとあっという間にベルトを痛めてしまうので
サビはおとしておきましょうね、、、 なんで寿命短いの?って言う人いるけど
錆を落としていない事とテンションプーリーの押し圧をちゃんと調整していないからさ
ヤマハは本来LA~LB HONDAはSA~SB なのでホンダぼプーリーは農耕用のプーリーを使いまわしているようなもんですな・・・だっさ!
クローラーの痛み具合は今すぐ切れるようなものではないけど養生しておきました
シューター上下レバー自作・・・飛行機のスロットルレバーのようにしたかったな~( ´▽`)
・・・先が見えてきました
いいんじゃないですかね~
サビ取り・・・ケミカル入換 2回目



2025年1月14日火曜日

レスト・・・3日目

 シューターレバー破損のため製作・・・どんだけ怪力なんだよ!


なので・・・



セルモーターがはずされていたので このまま使うわけにいかずメクラ作りました
ま~専用といっていいかな?



なんか訳の分からん燃料コックがついていました・・・「カブかよ!」

なので年式は古いけどヤマハ純正品を使います・・・とりあずクリーニングが先ですね


やっとオーガー一式できました・・・
フリクションプレートをフリマで購入・・・10400円もしました 
「カネ無ぇ~~~~・゜・(ノД`)・゜・」

2025年1月13日月曜日

自転車・・・しいれ・・・

 錆だらけクランクにガタ付き、、、タイヤ亀裂などなど

それを140円で買ってきた (*´∀`*)

で小一時間整備しました、、、ホイールの錆とりで綺麗なものです

あれだけ錆で赤くなっていたのにね~

クランクはなぜか意味のない箇所が緩められていてがたついていたので

いちど分解してベアリングなどを清掃して改めて調整取り付けしました

リアのギアやデイレーラーなど異常はありませんでした・・・
はんどる周りも錆や色あせはありますが大きな損傷は見当たりません
シフトレバーもワイヤーも異常なし ブレーキも異常なし・・・
・・・で こんな感じ・・・

パンクはしていなかったので あとはタイヤとチューブのフンドシを交換すれば
いいかな~ってね 
あっ そうそうフロントフォークは塗装落としたので 再塗装しなきゃね

しかもコイツ、、、よく見たら折り畳み式でした! 儲けもんです♫
最近の折り畳み構造と違って「手の込んだ」方式で止められています

やっぱり日本製って考え方が違うんでしょうかね?




レストア・・・二日目

 純正フリクションデスクが手に入らないため断念・・・

なのでYMAHAの輸出用を購入するしかなく、そのために改造の段取りをしました

国内品は外径約120mmに対して輸出用はなぜか約104mm

これって当然 走行ギア比が変更されているのは もしくはドライブプーリーの径が違うのか?

ま~今更そんなこと考えても意味がないので頭を使うのはやめておきますわ(*´∀`*)

外径が小さいので 金属プレートを押上げるしかないもんね

なのでいろんな方の改造方法を見てみましたが やはり一様に同じな手法だったので

真似て見ることにした、、、でもストッパーピンの穴をあらたに掘るよりも

何種類かの寸法のちがうカラーを差し込んだほうが楽じゃね~か?と加工しながら

考えた次第です・・・画像中央部分のシャフトですが上部が基準値、であえて10mm

下げてみました、、、ま~押し圧が強ければ操作ロッドで緩めれば言い訳だし

上がりましたね~ ま~アダプターの足がヒットしなければ言い訳で♫

でもって外装はお決まりの自衛隊カラー♫