分解清掃点検部品交換が出来ね〰️なら買うな❗バイクが可哀想だ❗
多少高くても修理済みを買え。
でも旧車や長期放置バイクは修理しても暫くはトラブル出るからね。
それがまたおもしろいんだけどね🎵
サビサビ、固着・オイル漏れ・パンク、、、などなど有りでしたが
これ、、、スロットルがわ
これじゃ~動く訳ないよな
勿論ガシガシ磨いて「するする~ヽ(*´∀`)ノ」
ケーブル固着していなくてよかった~
オイルドレンボルト・・・なんやねんこれ?
どうやったらこんなふうになるんやろね~?・・・なのでギア挿入側だけ開けておいて・・・
今日はここまでデス、、、「寒っ!」
こう見ると やはりオーガーケースが歪んでるな~当然シャフトは綺麗にしておかないとあっという間に錆びて固着し
点検などで外したい時に外せなくなる。
でも誰も点検なんてしませんわ・・・機械なめてんじゃね~か?
ラッキーなことにグロスが塗られていたのでラッキーでしたが
それでもやはりサビでい言われていました!
グリスが塗られていなければ外す事も出来なかったでしょうね
再起復活をさせるべく・・・
マニュアルサービスではどうにもならない箇所を
オリジナルで作業しやすく作っていきます
PDFで810HSTのパーツリストをダウンロードして&印刷
ぜんぶで52ページ(プリンターのインクが~(ノД`)
振動で走行速度レバーが緩んで押さえていないと
ニュートラに戻ってきちゃう だったらば・・・ってことで
なまら「適当塗装(ウレタン)」しちゃいました・・・
一つ塗装すればやはり全体的に塗装ってことになるよな
作動に異常がないことが判断来たのでもう一度エンジンなどを下ろす
心臓部であるドライブシャフトの回転歪みを時間かけて芯出し作業
ジョイントカラーも手作りなので そちらも修正しながら・・・
これが油圧(走行)ユニット・・・このユニットだけでも中古相場は4万円