フフフ、、、、
から、、、
不完全な作業室内での塗装はもうやらないことにした
どんなに綺麗に塗装しても後から追いかけてくる静電気によるチリやホコリで台無しになる。
やはり塗装は塗装室と言う専用なスペースで行うべきなんですよ。
今後塗装の依頼があっても受け付けません
コレからの時代は自転車が流行るのかもしれない、、、、
なんの知識もなくはじめた自転車弄り、、、全てが独学
何度も近所の自転車屋屋さんに足を運んで勉強させてもらったり。
まだまだ未知の世界だけどオモシロイ
おーとばいはエンジンという動力があるので、誤魔化しが効くけど
自転車は自分が動力源だから少しのアンバランスがすべてエンジンという肉体に疲労を与える
あれが欲しいとかこれが欲しいとかそんな買い物欲求は私にはない、、、
欲しい物はつくる!作る或いは造る、、、、創造の世界にたいする物欲
こんな形でこんな機能性で、、、そう言う物欲
なので今回も追加オプションを作った♪
今回いろいろな事を考えていたせいか、こんな簡単な作業に2じかんもかかってしまった♪
ジュニア用16インチの前カゴ用キャリアをちょこっと弄ってフレーム側にボルトを溶接オートバイならリアのオフセットは良くあるけれど、自転のフロントホイールのオフセットは聞いた事もない❗
工場での製造段階でステム三股とフォークの接続溶接の時に修正せずに いわゆる管理の問題が有るからこう言う3流の製品を出すんでしょうね〰️😢
3-4日かかってやっとこさセンターと左右のアクスルシャフトの傾きを修正出来ました😃
ステムポストに挿入されるシャフトが曲がってるのか立て付けが悪いのか
いずれにしてもコレじゃ走っていても違和感ありあり
なので思いきってカスタムしちゃいました♪
それによって当たり前に走れるようになりました
真っ直ぐ立って走ってますわ~(^-^)(^^)v
画像でも折り畳みのブラケットの根元から曲がってるのが 確認出来るでしょ
これを廃止、、、撤去で、、、バイクのハンドルがあったので作っちゃいました♪
高さも丁度よかったので、、、はい♪
切断して自転車のホルダ―部分と合体(笑)注文して即届いて箱を開けたら、、、、あいたたーサイズ間違えて注文してもうた!
なので加工するしかないわ (笑)
全然ちがうよね~(笑)
フライホイールの取り外し穴は6mmだしピッチも全く違うセルモーターが使えるだけのもっともベーシックな回路に組みました❗
アレコレとセンサーやリレーが有ると故障した時に脳ミソがパンクしそうになるもんねw🤣
ライトリレーも要らんわ😅
で、、、最後の最後で問題発生❗
ただのボディーアース不良でしたw🤣
回って〰️古い機械っ電気腐食が多々あるから、アース部位はシッカリと研いて下さい
ギアボックスが届いて「これでレストアしゅうりょう~」と喜んだのも束の間
なんと! ホイールが歪んでました!
ぜ~んぜん気付かなかった!
修正してもらるかどうか不明だけど とりあえず修正工場に持ち込むことにした
オークションで送料込で買えばおおよそ3万円(アルミの腐食アリ)
工場に出せば2~2万5千円
ちゃ~んと戻ればいいんだけどね・・・まったく泣けるわ~(==‘‘)
スピードギア・・・の違い
左が前期型・・・羽が金属でそれを押さえるカラーがある(ついていなかったので画像はありません)
右が後期型・・・それを改良したのはいいけれど破損しやすい樹脂の羽
ギア本体も前期は鉄・・・後期型はギアも羽も一体物でカラーの代わりに「Cクリップ」でハズレ止め