ま~これなら売れるだろう・・・たぶん(笑)
CD=CB 同じじゃん! フェンダーやライト周りをそのままポン付けしちゃえばCB125Kだぞ!って言っても今の人らには分からんよな ヽ(*´з`*)ノ2022年10月7日金曜日
錆だらけの雑品仕入・・・スーパーカブ
サビサビ、固着・オイル漏れ・パンク、、、などなど有りでしたが
これ、、、スロットルがわ
これじゃ~動く訳ないよな
勿論ガシガシ磨いて「するする~ヽ(*´∀`)ノ」
ケーブル固着していなくてよかった~
オイルドレンボルト・・・なんやねんこれ?
どうやったらこんなふうになるんやろね~?当然パッキン交換ですわ・・・
2022年10月6日木曜日
2022年10月5日水曜日
ウオームホイール(オーガー駆動ギア)がまだ届かず
・・・なのでギア挿入側だけ開けておいて・・・
今日はここまでデス、、、「寒っ!」
こう見ると やはりオーガーケースが歪んでるな~ま~扱う人間がダメなら機械もそれに応じて逝かれてくるからね
当然シャフトは綺麗にしておかないとあっという間に錆びて固着し
点検などで外したい時に外せなくなる。
でも誰も点検なんてしませんわ・・・機械なめてんじゃね~か?
ラッキーなことにグロスが塗られていたのでラッキーでしたが
それでもやはりサビでい言われていました!
グリスが塗られていなければ外す事も出来なかったでしょうね
2022年10月4日火曜日
810HST 改良改造・・・
再起復活をさせるべく・・・
マニュアルサービスではどうにもならない箇所を
オリジナルで作業しやすく作っていきます
PDFで810HSTのパーツリストをダウンロードして&印刷
ぜんぶで52ページ(プリンターのインクが~(ノД`)
振動で走行速度レバーが緩んで押さえていないと
ニュートラに戻ってきちゃう だったらば・・・ってことで
なまら「適当塗装(ウレタン)」しちゃいました・・・
一つ塗装すればやはり全体的に塗装ってことになるよな
2022年10月3日月曜日
やっと形になってきたかな・・・ヤナセ除雪機810HST レストア?
作動に異常がないことが判断来たのでもう一度エンジンなどを下ろす
心臓部であるドライブシャフトの回転歪みを時間かけて芯出し作業
ジョイントカラーも手作りなので そちらも修正しながら・・・
これが油圧(走行)ユニット・・・このユニットだけでも中古相場は4万円ドイツもコイツもシューターヘッドをなんで歪ませるんだべか~?
2022年10月2日日曜日
2022年9月30日金曜日
YAMAHA パイピング多すぎじゃい!
と言うことで、、、、、
負圧コック要らねーーーーー!
負圧チョーク要らねーーーー!
こんなメンドクサイ事をするからトラブル起こすんだよ!
チョークも通路塞いでチョーク弁をスプリングで抑え込んで
始動いっぱーーつ!
元気回復・・・でも6000km走ってきたエンジンにしては
回されていないな~ まっ4馬力でももうすこし元気なはずなんだけどね
添加材いれてみようかな・・・・🎵
2022年9月29日木曜日
サリアン突然の病気・・・と言うよりヤマハのキャブの特徴でもあるけどね
ヤマハのキャブレターって構造的にはどのメーカーも同じなんだけど
フロートバルブだけはなぜかコダワリがあるようで
もうメーカーとしては廃盤、、、欠品だけなら許せるけど
よ~く見ると段付き・・・油面ごまかしてフロートバルブにちょいと圧力を掛ける
奮闘すること3時間「 なまらムカつく~~~」
いいぞ~~~と思えば数分後にオーバーフロー
やりすぎればバルブが閉じたままで燃料が下りてこない
ついでに駆動系も見てやろう・・・「お~~~純正じゃん!」
プーリー 段付きな~しヽ(*´∀`)ノ
燃料ホースも硬化してきたのでシリコンチューブに交換バッテリー復活 ヽ(*´∀`)ノ
一度は死んだであろう液入りバッテリーです
液を補充せずそのまま使い続けた傾向アリの
バッテリーは一度洗浄して新しい希硫酸を注入して
チャージャーにかけるのではなく
車体装着でガンガン走り回りウインカーが点滅するまで・・・
でもってそれが確認できれば今度は充電器に掛ける
開放式バッテリー専用の充電器を使うことです
パルスタイプではエラーがでますので・・・
サリアンは6V8Ahでセルを回します・・・