2023年4月14日金曜日

ジョイント




 材料資材のコストを考えるとユニバーサルジョイントは使えずクロス式になる訳で

2023年4月13日木曜日

原付きトレーラー製作

 AF 18 のフロントホイールを使ったワンオフハンドメイドですね、、、

取り敢えずベースは出来たので、スクーター側に取り付けるアタッチメントを作らないとイケマセン






2023年4月9日日曜日

で~きた!

 


エンジンマウント部分もつくりかえて・・・塗装もして♫

コツコツとケーブルを組んで・・・デヴュー♫ (*´∀`*)

FRPでカウル作ろうかな~?なんて考えて見たけれど それで売れるかというと売れない気がして計画破棄・・・




2023年4月8日土曜日

作り替え・・・

 ワンタッチでエンジン脱着出来るように・・・

それとフレームの捩れなどの修正・・・それらができれば仕上げの塗装

明日 溶接ワイヤーが届くはず・・・たぶん


2023年4月7日金曜日

キックオンリー

 セルがついていてもキックにコダワル自分・・・

なのでバッテリーレスで良いんです♪

ちょっとアイドリングを上げておけば

ウインカー点滅・ブレーキ点灯しますからね♪



作り替え・・・

 最初のモノはいかにもホームセンターカスタムでした・・・

で、、、お宝を頂いてきたので早速 加工開始

今日中に仕上げちゃお!と思ったら・・・溶接ワイヤーが無くなりました

「トホホ (;´д`)」

それでもカタチは見えてきましたよ♪






2023年4月6日木曜日

点検整備

今日は:バイクの部品が届かず時間が空いたので

アナログテスターとデジタルテスターの点検整備調整をやりました

修理屋にとって必要不可欠な道具ですからね 

2023年4月5日水曜日

できました・・・(^ー^)

 ジャンクの中にも見た目は悪いが中身は完璧ってのも有りますわね♪

6vバッテリーのセルスターターモデル(キックレバー付き)
とりあえずLONG のバッテリーをつけておいたがやはり
セルを回すだけのチカラはない・・・一応まわるけど始動不可



大柄なので乗っていても安定感はバツグンですよ♪
ボロボロなシートよりはマシ・・・

突然の異音・・・

 「なんだべ・・・?」

ジェネレーター側からのヒューン音

ベアリングか、若しくはフィンか?

とりあえず分解してみよう・・・

「お~~!点火時期 調整できりるんだ すげー!」
さすがSUZUKI・・・こんな小細工をしてくれるなんて嬉しいね
さて・・・プレート外してシールを見ましょう
オイル漏れもガス漏れもしておらず・・・異常無いこと確認して組み直す
「あれ、、、異音が止まった」とおもいきやしばらくして異音発生

なのでもう一度分解してマグホイールの金属接触などを疑ってみたが、何処にもそれらしい痕跡はない
なので一つ一つ組んではエンジンをかけてチェック、、、
結果、異音は治まったのだがハッキリした原因が分からぬまま蓋をしたわけだで走行テストを繰り返してみたが やはり異音は発生せぬまま・・・

コレで良いのか悪いのか・・・「まっ、異常なければそれで良しだろう」


・・・でもやっぱり原因が知りたい・・・


2023年4月4日火曜日

ヒドイ,,,,,,,,,,,


キャブレター整備

バックファイアが原因
溶けてるし

キャブレター修理

 
フロートバルブのアッセン総交換❗ サビてるし



2023年4月2日日曜日

錆びたマフラー・・・

 錆びたマフラーはちゃんと保護してあげないとね


いつものことで・・・

 足回りは当然・・・分解整備

法的定期検査が無いから余計に整備しなきゃダメなんじゃないの?

俺はそう思うけどね。


原付であろうとエンジンで動き公道を安全に走らせる義務があるからね

ブレーキケーブルかと思いきや・・・シャフトが固着していました
原因はグリス注しされていないための錆びですね
今ではどこのメーカーもこんな手のこんだ作り方はしませんよね
ワンボデイが主流だし製造コストも安いし・・・

じゃ~フロンとも同様か?とおもったらケーブルだった・・・

なので取り外し万力に挟みケーブルを引いてみたら僅に動いたので

いつものようにしぶとく潤滑剤を染み込ませ高圧をかけて潤滑剤を

なんどもなんども・・・

ケーブルを押しては引いて押しては引いて・・・繰り返すこと1時間

「動いた~~~\(^-^)/」

やはり結露による錆びですね・・・茶色い潤滑剤の液体が出てくる出てくる

完全に落とし切れはできないけれど潤滑剤が錆び防止してくれるので良いでしょう

ブレーキシューももう少し使えそうな厚みだったので脱脂してペーパーで

研いで終了・・・


キャブの分解清掃調整はしていますがこの当時のYAMAHAやSUZUKIのキャブは突然「お漏らし」を起こしやすいんですよ一週間後に漏れだすとかね

フロートバブルも絶版らしいので油面調整で誤魔化してみたりしてますがね

古いバイクこそサブの燃料コック(ストッパー)は必要だと思いますよ♪


っていうか・・・旧車はカネと整備技術が必要なんです

高いカネをお店に払いたくなければ新車を買うべきでしょうね

2023年4月1日土曜日

45年モノ・・・?

 仕入れてきやした(^ー^)

キー無しですが、そこは改造屋なんでチャチャっと解錠(笑)

でキャブレターOHと燃料パイプ交換で終了・・・

あとはタイヤはずしてブレーキ作動チェック


YAMAHAはこの負圧チョークがクセモノなんだけどね

こんなにパイピング必要なのかな? 毎回思うこと
さてコレはなんというスクーターでしょうか?



出来たので・・・

 走行テストも終わりまして・・・


あとは暇をみてキレイに塗装しちゃいましょうかね♪


山菜採りにいくならオフロードペグでしょ・・・(笑)

ガソリンタンクは2ストオイルタンク


2stタンクは油圧ブレーキのリザーバータンク
デイスクブレーキか!?・・・ってね