取り付け専用の貫通シャフトも作りました・・・
昨日はレジスターで過電圧を抑えましたが 今日はバッテリーをつないで
抵抗器って熱エネルギーが結構あるため 冷却しやすい場所に・・・ウインカーリレーも交換しました・・・ちょっとハイフラ(笑)チェーンもまだまだ使える範囲・・・Rスプロケットは新しく交換しているしフロントもキャリパーの動きはスムーズ(GAG用) パットは新品・・・油圧ホースも綺麗に洗浄して詰まりはない
今週末にフロントタイヤを交換
クソの役にもたたないオートチョーク
飛び出たまま壊れているのでチョーク無しキャブレターという仕様になる
ネットでも散々書かれているのにホンダは何一つ改良すること無く・・・
こう言うところがホンダ流(笑)
ショート起こす可能性もあるえるのでメインハーネスから切り離すしかも・・・何度もOHしてもオーバーフローしたり しなかったり・・・
寒すぎてフロートバルブが萎縮してるとか?
おいおい、、、もう5月だぜ!
何時間もお漏らし止まっているとおもったら、、、「またかよ!」ってね
ま~不思議なキャブレターですわ なのでガソリンコックは都度駐車するたびにOFFにするしかないね
走らせても漏れないんだからさ・・・フロートバルブジェットごと交換するしかないのかな?
いろいろ考えあぐねた結果・・・
レギュレターのメンドくさい配線よりも簡単に抵抗器を途中にかましたほうが
安上がりではないか?と・・・
この縦についているのがホンダ郵政カブ6V用のレジスターです
何オームだったかは「忘れました(笑)」
何個かあったのでいろいろ試してみました・・・これヤマハ用
「やべっ!ライト切れそっ!」
ま~そうだよね12VCDI式のスクーターから外したやつだもん(笑)
で・・・結局 郵政かぶのが一番適合していました・・・
でも~全開にすれば古いバイクは必ず球切れしますからね
ちゃ~んと電気まわりの測定をしておかないと 高くつくからね
だいだい古いバイクを全開で走らせる意味がどこにあるんよ!?
80歳のジジイに100m10秒で走れ!って言ってるようなもんだぜ
今週中にフロントウインカーが前後統一します!^^!
今の状態じゃ前後のバランス悪いもんね! (灯火類全部HONDAです スズキのバイクだけどね)
今日はタイヤ交換とバッテリーケース製作とスピードメーターの取り付け
それと重要だった純正carburetorのOHと取り付け
やっぱ純正品だとキッチリ同調が取れていいですよね・・・
LONGの6V4A用のケース
駆動させた時のギアの振れ・・・
開けてみたら「シム」が2枚入っていた。
なんでかな~?と考えながらも とりあえずベアリングとギアを外して
洗浄・・・
このシムでベアリングレースのアタリを調整してるみたいです
一回目は二枚・・・振れあり
2回目はシムなし・・・アララ、、、きつい
3回目シム一枚・・・二枚のシムの:厚みが違うので若干厚い方を使う
「う~ん、、、これが正解みたいです」
こうなったら終わり・・・ゴロゴロした回転になるのは当然・・・グリスが完全に硬化していました
なので・・・カートリッジに変更しました・・・フレームのサビや脂を拭き取り・・・
慌てて取り付けると大変なことになりますよ!
ストリップ・・・解体するにも自転車のボルト類はオートバイと似て非なるものできました~(^^)
でも・・・ダイナモが死んでるようなので最近の物に交換しました
昔は6V6Wもあったんですね!
交換したものは1,3W・・・暗っ!!
なので2,3Wの物に交換、、、
この緑のダイナモが2,3Wですそれでも・・・暗いよな~(==;)